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Written by Administrator   
Tuesday, 12 August 2008 07:13

企業向けコーポレート・レッスン 

各企業様、グループの目的・ご要望を受け、それを基にカスタマイズされたカリキュラムを作成し、効果的な語学研修をはじめプレゼンテーションや接客など受講される方のニーズ・レベルに合わせたレッスンを提供しております。

急な海外出張や海外でのプレゼンテーションにも対応し、インテンシブコース、プライベートレッスンもご用意しております。

TNT WORLD WIDEはキャリアコンサルティングの中で英語プレゼンや英語面接の指導を行い、英語を苦手とする方々の国際的企業への就職を支援しており、このインテンシブトレーニングにより、現在も多くの方々が国境を越えてご活躍しております。

 

 

英検・TOEICTOEFL資格対策レッスン

英検・TOEICTOEFL等の語学資格を取得するための強化英語レッスンを実施しております。英語レッスンを受講している生徒児童は定期的に児童英検を受験し、見事に資格を手にしています。またビジネスや就職に必要なTOEICにおいては専門トレーナーが効果的な教材を使い予想問題をはじめリスニングにおいても実際の試験と同じ設定で指導します。短期間の受講で著しく点数が伸びた方々の歓喜の声が多数届いています。

 

 

大人向け英語レッスン

皆様それぞれがお持ちの英語を学ぶ目的に合わせ、効果的にレッスンを展開していきます。趣味として、また仕事や旅行のため等、個人の目標に合ったレベルでレッスンを進め英語が確実に身についていくレッスンを提供しています。

 

Caesars Creek Child Care(シーザース・クリーク・チャイルドケア)

 

Caesars Creek Child Care Where our dreams are made.

“それぞれが抱く「大きな夢」を創造する場所、シーザースクリーク”

 

シーザースクリークでは、日常生活の中にある様々な「喜び」たとえば、出来ない/分からないが、出来る/わかるに変わる喜び、失敗した後再挑戦し成功した時の喜び、間違ったことをし「ごめんなさい」と言えた時の喜び、また困っているお友達を助け「ありがとう」と言われた時の喜びを通して失敗を恐れず新しい事に積極的に取り組むことの素晴らしさを伝え、この過程から子供たちに社会性、道徳性、忍耐力などを体得させていくことを目標としています。

 

オオカミに育てられた子供の話を知っていますか?

オオカミに育てられた子供が人間として通常の生活に戻ることができず、また発見された年齢により言語の習得度に差が出ることがその一例となり、特に幼少期の環境は知能の発達、言語の発達に大変重要であるといえます。

 

この重要な幼少期に適切な環境や刺激を与え、子供たちの知能の発達を促すため、日常の保育プログラムの中に、知能教育・日本語教育・英語教育・音楽/体育指導を効果的に取り入れ、心身共に健康で、才能に満ち溢れた子供の成長を促します。また、子供たちの将来の選択肢を広げ、それぞれが抱く「大きな夢」に向かって大きく羽ばたいていけるよう保育に取り組んでまいります。

 

l  カリキュラム

日々の設定保育プログラムの中に英語教育(米国プリスクールで実践されているカリキュラムに基づき作成した英語プログラム)・知能教育(知能研究所プログラム導入)・音楽/体育指導などを取り入れ、お子様に安全な保育環境を整える事に加え、知能の発達にとても重要な幼少期に適切な刺激を与え、新しい経験や発見を通し楽しみながら思考力、創造力、表現力などを高めていける教育環境を整えています。

 

l  英語教育

プリスクールなら週になんと20時間の英語!

日々の生活の中で子供たちの口から自然と英語が飛び出します!

 

英語を学ぶことは「言語の発達を促すこと」また「文化を学ぶこと」。

したがって、単語を暗記することや会話力だけを養成することだけが英語ではありません。私たちが日本語を学ぶ過程で赤ちゃんのうちから母親や身近な人から言葉を学び、その後の教育により語彙を増やし言葉を豊かにすることで思考力を高め歴史など様々な知識を身につける事と同様に、英語を聞き、読み、英語で考え、その考えを文字で表し、話し、表現する力を身につけ、より多くの人との交流を持ち、母国や異国文化への興味・理解を高めていくことこそが英語を学ぶということだと考えています。

 

シーザースクリークでは、言語の発達に最も大切な幼少期に、徹底したバイリンガル環境の中でバランスのとれた保育カリキュラムを実施し、お子様が生きた英語を身に付けていけるよう努めます。

 

l  知能教育

 

知能教育では子供たちのできた・できなかったという結果を重視するのではなく、その答えに到達するためにどのような考え方をしたのか、何通りの方法を考えることができたかなど、理解するまでの過程を大切にしています。

低年齢の子供に1+12と暗記させることは可能です。しかしこの暗記により、本当に数を理解したことになるのでしょうか?暗記だけで理解しないまま先に進むと、2+6はわかるが6+2はわからないなど、少し変わってしまうとわからなくなり、また人から「これはこうです。」などと指示や答えを与えられないと何もできなくなってしまいます。シーザースクリークでは沢山考える必要がある問題にも積極的に取り組み、子供たちが自分で考えて答えにたどり着くことが出来るよう導いていきます。

 

ところで知能教育ってなぁに?

最近、知能教育ってよく耳にするけど何なのかよくわからない・・と実際に知能教育とは何かをご存知でない方も多いはず。

知能を分析すると、考えたり覚えたりする「知能活動」と、何を教材にして考えたり覚えたりするのかという「知能領域」の2つに分けることができます。知研では、それを下の表のように1~24の知能因子に分けています。

例えば、知能因子18は概念を使って拡散的に思考する能力です。つまり言葉をもとに1つの事柄から色々な方面に思い巡らす能力。「あ」のつく言葉を1分間に沢山言わせることなどがこの知能因子18の養成にあたります。

 

 

l  音楽・リトミック指導

音楽は私たちの生活の中で欠かせないもの。幼少期に音楽に触れる事により、子供は喜びを感じ、その喜びを表現し、また音やリズムから何かを想像することを体得します。音楽に触れることは絶対音感を身につけるだけでなく、心の健康な発達を促します。また、子守唄や童謡のように世代を超えて楽しめるものを知る事により、世代の違う方との共通の話題を増やし子供とのより良い関係を築く事に繋がると考えます。

 

l  体育指導

幼少期に基礎体力を育成することはとても大切なこと。スポーツマンシップという言葉が存在するように、子供は運動を通し積極性・忍耐力・チームワーク・達成する喜びやルールを守る大切さなどを体得していきます。また運動は子どもの心身の健康な成長を促します。思いっきり体を動かす喜びやルールの中でお友達と頭を使いながら遊ぶ楽しさ、そして“静と動”のけじめをしっかりと身に付けることができます。

 

l  異文化イベント

世界中の行事を本やお話からだけでなく実際に肌で感じられるようなイベントを実施しています。ハロウィンやクリスマスをはじめ、日本の行事や他の様々な国々の行事を子供たちと楽しみます。

 

 

児童向け英語レッスン 

幼児・児童向けの英語教室です。各年齢、レベルに応じたカリキュラムに基づき英語のコミュニケーション4要素、読む・聞く・話す・書く力を高めます。

経験豊富な講師が米国のプリスクールのカリキュラムや小学校で行っているWork Sheetを取り入れ、EFLの環境(英語と外国語とする環境)にいる児童向けにデザインされた指導方法に基づき授業を展開していきます。楽しく読む・書く・聞く・話す力を伸ばすカリキュラムを実施しています。 

 

知能教室コース(知能研究所認定教室)

知能の発達には遺伝的要因より環境的要因が大きく影響すると言われます。また、幼少期は知能の発達に大変重要であり、臨界期を迎える前に適切な刺激を出来るだけ多く与えることにより、知能は発達するといわれます。

知能教育の先駆的存在である知能研究所の豊かな遊びを通し、幼児の思考力・創造力・表現力・発想力などを高め、失敗を恐れず新しいことに意欲的に取り組む力を育みます。

シーザースクリークが取り入れる知能研究所の知研プログラムは24の知能因子に適切な刺激を与え、お子様の「考える力」を伸ばすプログラムです。

 

わからないことや新しいことに積極的にチャレンジし、考えることを難しいこととするのではなく、楽しいことだと知り、子供たちが「もう一回」や「もっとやりたい」と言ってくれるような教室づくりに努めています。

Last Updated on Monday, 25 January 2010 22:41
 

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